0代男性、6週間ごとの定期ケア!~フットケア編~

今回ご紹介するのは、6週間ごとに定期的なフットケアにお越しいただいている50代男性のお客様です。

足裏は、毎日の「立つ・歩く」を支えている大切な場所。
体重や歩き方、靴による摩擦や圧迫などによって、同じ場所に繰り返し角質が厚くなることがあります。

そのため、一度きれいに整えて終わりではなく、状態に合わせた定期的なケアが大切です。

そして今回、写真の赤丸部分にはイボがあり、こちらについては皮膚科で治療を受けていらっしゃいます。

健康専科ひまわりではイボの診断・治療は行いません。

こちらのお客様は、皮膚科でイボ治療を受ける日の前日にご来店
皮膚科での治療に備えて、厚くなった角質などを可能な範囲で整えるフットケアを行っています。

つまり、

「ひまわりでフットケア」+「皮膚科でイボ治療」

という、それぞれの役割を分けたケアです😊

写真を見比べていただくと、定期的に足裏を整えることで、厚くなった角質がすっきりしている様子がお分かりいただけると思います。

足裏は自分では意外と見えにくい場所。
「痛くなってから」ではなく、定期的に状態を確認することも、快適に歩き続けるための一つの方法です。

ウオノメやタコのように見えても、実際にはイボなど別の皮膚トラブルが隠れている場合があります。

健康専科ひまわりでは、医療機関での診断や治療が必要と考えられる場合には、無理に施術を進めず皮膚科への受診をご案内しています。

そして今回のように、皮膚科で治療を続けながら、その前後の足裏環境をフットケアで整えていくこともできます。

「これはウオノメ?タコ?それとも……?」

ご自身で削ったり切ったりする前に、まずはご相談くださいね😊

8月21日は「献血の日」🩸

1964年8月21日、それまでの売血制度から、献血によって血液を確保する体制へ移行することが閣議決定されたことに由来します。

誰かのためにできることは、大きなことばかりではありません。
献血も、健康を支える大切な社会貢献のひとつですね。

足は「痛くなってから」ではなく、「痛くならないため」に整える。

6週間ごとの定期ケアも、そのための一つの習慣です。
小さな変化を早めに見つけながら、いつまでも自分の足で元気に歩いていきましょう👣🌻

足元から、そしてお肌から。
トータルでのケア をご体感ください。

※詳細は無料カウンセリング時にご説明しています。

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「これって大丈夫?」の段階で、ぜひご相談ください。

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