上向きに伸びた拇趾の爪👣

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巻き爪、タコ、魚の目、ウオノメ、角質、爪切り、連動操体法整体のBody and Footひまわり🌻です。

  • 左側(施術前):拇趾(親指)の爪が厚く変形し、上方向に反り返るように伸びています。いわゆる「高爪(たかづめ)」状態で、靴に当たりやすく、歩行時に痛みやバランスの崩れを引き起こします。
  • 右側(施術後):丁寧に厚みを削り、形を整えることで、負担の少ない自然な爪に近づけました。

🦶高齢になると、視力の低下や関節のこわばりでセルフケアが難しくなり、爪が放置されがちです。また、代謝の低下や血流の悪化で、爪が厚くなったり変色したりするケースも少なくありません。

5(こ)2(つ)8(ば)ん=「骨盤」の語呂合わせから、5月28日は**「骨盤の日」**とされています。

🦴骨盤と足元のつながり

骨盤は、身体の中心にある重要な土台です。そのバランスが崩れると、足の重心や歩行にも悪影響が出ます。逆に、足元の状態が悪いと、骨盤や背骨にまでゆがみが伝わり、慢性的な腰痛・肩こり・疲労感の原因にもなります。

特に高齢の方は、爪のトラブルから「歩かなくなる」→「筋力低下」→「姿勢が崩れる」→「転倒・骨折」といった悪循環に陥りやすいため、足爪のケアはとても重要です。

「巻き爪🌻ひまわり」では、高齢者の爪切り・足のケアにも力を入れています。
「誰にも頼めない」「自分でできない」そんな方のために、無料カウンセリングも行っております。

健康の基本は“足元”から。
骨盤の日をきっかけに、まずは爪から見直してみませんか?

巻き爪、タコ、魚の目、ウオノメ、角質、爪切り、連動操体法整体のBody and Footひまわり🌻

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