タコ&角質

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いつもご覧いただきありがとうございます。

巻き爪、タコ、魚の目、ウオノメ、角質、爪切り、連動操体法整体のBody and Footひまわり🌻です。

左側は施術前で、足裏に複数のタコ(胼胝)と角質肥厚が見られます。特に親指の付け根や小指の付け根に硬く盛り上がった黄色い部分があり、これは長年の圧や摩擦が原因で皮膚が防御反応を起こして硬くなった状態です。

右側は施術後で、目立っていたタコがきれいに削られ、皮膚表面がなめらかに整えられています。これにより痛みの軽減や歩行の安定、姿勢改善にもつながります。

これはナイチンゲールの誕生日に由来し、1990年に日本政府が制定しました。
「看護の心・ケアの心・助け合いの心」を広めることが目的とされています。

「看護の日」は“ケアの大切さ”を見直す日。
足裏のタコや角質も早めのケアが大切です。放置すると歩き方に癖がつき、腰や膝の痛み、姿勢の歪みにまでつながることもあります。

自分の足を見つめ直し、“足元からの健康”を意識することは、まさに「ケアの心」そのもの
「最期まで自分の足でトイレに行く」を合言葉に、今できるケアを始めてみましょう!

当店では、巻き爪・タコ・魚の目・角質・爪切りなど、足に関するいろんなお悩みに対応しています♪

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