こんにちは(^_-)-☆
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巻き爪、タコ、魚の目、ウオノメ、角質、爪切り、連動操体法整体のBody and Footひまわり🌻です。
”歩きやすさ”まで整える爪切り
爪切りって自分でやるのが当たり前だと思っていませんか?
専門店と自分で切る場合の違い
1. 精度と形の整え方
- 自分で切る場合:見えにくさや手の可動域の制限で、切り残し・切りすぎ・形の不揃いが起こりやすい。
- 専門店:爪の厚みや変形に合わせ、適切な長さ・形に整え、角の処理も丁寧に行うため靴下や靴に引っかかりにくくなる。
2. 安全性
- 高齢者は皮膚が薄く傷つきやすいため、自分で切ると出血や炎症のリスクが高い。
- 専門ケアでは器具や技術で安全に行い、同時に爪や皮膚の健康状態もチェックできる。
3. 快適さと歩行のしやすさ
- 適切に整えられた爪は、靴や靴下との摩擦が減り、痛みや引っかかりが解消される。
- 実際に当店の施術を受けた方からは、「少し伸びても靴下に引っかからなくなり、本当に快適」とのお声をいただいています。
無料カウンセリングを行っていますので、お気軽にお問合せください。
名古屋市瑞穂区豊岡通2-42-2 小林ビル1F
足のお悩み相談番号
(052)217-1122
市営地下鉄桜通線 瑞穂運動場西下車 4番出口 徒歩1分
8月14日は何の日?
専売特許の日
1885年8月14日、日本で初めて特許が発行された日。発明や改良が社会を便利にするきっかけとなりました。
特許が生活を便利にしたように、「正しい爪ケア」も生活の質を大きく変えます。
- 爪が整うと、歩行が安定し、転倒や靴擦れの予防になります。
- 見えにくい・届きにくい・厚くて切りにくい爪は、早めに専門家に任せることで、安全と快適さを両立できます。
- 爪切りの“質”が変わると、毎日の歩きやすさも変わります。