こんにちは
いつもご覧いただきありがとうございます。
巻き爪、角質、タコ、爪切り、連動操体法整体、フットケアの🌻ひまわり🌻です。
ウオノメの施術
- 施術前(左側):
中央に白っぽい芯が見えます。これは角質が皮膚の奥に食い込んでいる状態で、歩くたびに針を刺すような痛みが出ます。 - 施術後(右側):
芯をきれいに除去し、赤みはあるものの、周囲の皮膚にダメージはなく、圧痛がなくなっています。
「ひまわり」の施術
- 痛みを最小限に抑えながら、専用の機器で芯のみを的確に取り除く技術。
- 繰り返すウオノメを予防するために、歩き方や靴のアドバイス、インソール相談も行っています。
5月6日「ゴムの日」は、足元のクッションや圧力に目を向けるチャンス。
ウオノメの原因は「姿勢」「靴」「歩き方」にも潜んでいます。
痛みを我慢せず、早めのケアと正しいアドバイスで、健康な足元を守りましょう。
「Body and Foot🌻ひまわり」では、ウオノメや角質などの足裏の悩みに、安心・丁寧なケアで対応しています。
無料カウンセリングを行っています、お気軽にご相談ください。
名古屋市瑞穂区豊岡通2-42-2 小林ビル1F
足の相談窓口
052-217-1122
無料カウンセリングを行っていますので、お気軽にお問合せください。
地下鉄桜通線 瑞穂運動場西下車 4番出口 徒歩1分
5月6日は何の日?
5月6日は「ゴムの日」。語呂合わせで「ゴ(5)ム(6)」からきています。
ゴムといえば、靴底やインソール、サポーター、そして関節や足腰のサポートグッズなど、私たちの足元の健康を支える身近な素材ですね。
足裏の負担とウオノメの関係
毎日履いている靴のクッション性、足裏の当たり具合――実はこうした**「見えない負担」**が、足裏のトラブルを引き起こします。
その代表格が 「ウオノメ(鶏眼)」 です。
ゴム素材はクッション性があり、衝撃吸収の役目を果たしますが、靴底がすり減ったまま使い続けると、逆に局所的な圧迫を引き起こし、ウオノメやタコの原因になります。